カフェのチェーン店 個人的おすすめTOP3-メリットデメリットもご紹介-

グルメ

カフェのチェーン店の人気ランキングをよく見ますよね。

 

私的おすすめのチェーン店TOP3とメリット・デメリットを紹介したいと思います!

 

1位 上島珈琲店

若い方向けというよりはビジネスな大人向けと言うべきでしょうか。

 

メリット:Wifiが無制限

フードが充実

デメリット:ドリンクのバリエーションが少ない

場所や人数によっては電波が届かない

 

他のチェーン店のカフェでは意外にもWiFiに時間の制限や回数が設けられているところが多いんです。

 

ですが、上島珈琲店だけは時間も回数も無制限

生配信が2時間以上あったときはよくここに通っていました。

これはWifiあるあるなのですが場所や人数によっては途切れ途切れになることも

 

また、クロムムッシュや厚切りトーストはワンコインで食べれますし、サンドイッチやデザートも充実しているので1日中いても飽きが来ないんです。

ドリンクはコーヒーを売りにしているということもあり抹茶などはないです。

その代わりといってはなんですが、ココアやメロンソーダがあります。

私の一番のおすすめドリンクはメロンクリームソーダ

メロンソーダの上にアイスが乗っていて子供心をくすぐられるんです!

 

2位 スターバックスコーヒー

定番中の定番。ランキングは必ず首位で老若男女問わず利用される方が多いと思います。

 

メリット:バリエーションが豊富でカスタムが可能

期間限定メニューが定期的にでる

店舗が沢山あるので道行く先にはスタバ

デメリット:いつも混みあっている

期間限定メニューは売り切れることも

値段が高め

机が狭い

Wifiは接続回数制限がないものの1時間で切れる

 

普通のコーヒーだけでなくフラペチーノやフルーツ系など様々な味が楽しめる上にカスタマイズもできるのでドリンクの種類は計り知れないほど存在します。

 

また、夏・クリスマス・バレンタインデーなど行事ごとに期間限定のメニューがデザートと一緒に出るのでそれも楽しみの一つですよね。

期間限定メニューは特に人気があり売り切れてしまうことも多いので落ち込むことも多々…。

 

2020年9月には1600店舗以上が存在しておりチェーンカフェの中では店舗数がNo.1

 

ですが、これだけの店舗があってもいつも混んでいて席を確保するのにも一苦労

パソコン作業や勉強をするのにはドリンクも置くとスペースがなくなってしまうんです。

Wifiは回数制限がないものの1時間で切れてしまうのでその度に接続しなおす手間もかかります。

 

普通のコーヒーは300円超ほどですが、フラペチーノやサイズによっては600円を超えることも

フードと一緒に頼もうもんなら軽く1000円は超えてしまいます…。

 

 

3位 PRONT

昼はカフェ、夜はバーに変身するイタリアンバルのような雰囲気のPRONT。時間を問わず利用できるのが魅力的で作業というよりは一息つきたいときによく利用します。

 

メリット:フード(特にパスタ)メニューが豊富

ドリンクが安い

バーとしても利用できる

お得なクーポンが配信されている

デメリット:強いて言うなら店舗数が少ない

 

パスタの種類が豊富で夜はバーとして営業しているのでフードメニューはトップクラスで多いです

モーニングセットはドリンクとセットでもワンコインでお釣りがでるのでかなり安いのではないでしょうか!

また、ドリンクもスタバと比べてしまうと安く感じてしまいますね。

公式アプリ「プ活」では毎月お得に使えるクーポンも配信されているのだとか!

デメリットはあまり浮かばなかったのですがやはりメジャーではなく可もなく不可もなくという感じでしょうか。

メリットのほうが多いものの、店舗数は少なく足をわざわざ運ぶのかと言われるとそうでもないなという印象だったので3位にしました。

 

まとめ

私的おすすめカフェチェーン店TOP3を紹介しました。

 

意見が合わないと思う方もいると思うのですが個人的ランキングなので長い目で見てください!

 

今後のカフェ選びに参考になるといいのですが…。

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

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