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もういっぽん!132話【最新話ネタバレ・感想】7月15日掲載

ネタバレ&感想

こちらの記事では『もういっぽん!』週刊少年チャンピオン人影が(村岡ユウ)132話のネタバレを含むあらすじと感想を紹介します。

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【もういっぽん!132話ネタバレを含むあらすじ】

ここからは『もういっぽん!』132話のネタバレを含む内容です。

真島はあっという間に5人連続抜きを果たした

真島は技のジャングルと呼ばれている選手でした。

こうやって立川学園は真島1人の力で2回戦を勝ち上がってしまったのです。

それを見ていた園田たちは、よく去年この学校のふたりめの選手まで引っ張り出すことができたなと感心していました。

試合が終わった後体育館の外で遠くを見つめている小田桐さんに園田は声をかけました。

小田桐さんは今回の試合を怪我で欠場する羽目になってしまいました。

実はレギュラーを守るためにあまりにも一生懸命練習しすぎて怪我をしてしまったのでした。

園田は自分と同じ立場だと思って一方的にシンパシーを感じていたようでした。

小田桐さんは柔道の成績が私にとっては人生を左右するかもしれないのに私の気持ちなんかわかるわけはないと言います。

それを言うならこっちの気持ちだってわかってないと園田は言い返します。

こっちは柔道よりも勉強で進路が決まると。

今自分は柔道の練習が楽しすぎて2年生なのに勉強が手につかなくて困っているのだと。

なんと小田桐さんはその園田の訴えが非常にわかるとうなずくのでした。

2人は試合に出たいと叫びだした

体育館の中では面白い試合が次々と続いているようです。

中では小田桐のコーチが怪我をさせてしまったことを反省しているようです。

さらにコーチも彼女たちが何かを気持ちを吐き出すことができれば、前を向きやすくなれるのになと言います。

時を同じくして小田桐と園田はお互いに柔道がしたいと叫びあいました。

そして今回のリベンジはいつか果たすしかないとしてトーナメント表を見始めました。

順調にいくと準決勝でぶつかる立学と青西

トーナメント表はお互いの高校が勝ち進むと準決勝で戦うことになるようです。

小田桐は次に戦う高校は日本2位の高校だと言っています。

園田は絶対に勝つと意気込んでいます。

その頃体育館の中では2回戦で日本2位の高校が敗退していました。

 

(ここでのセリフは実際の作品内のセリフとは正確には異なりますが、意味は変わりません。)

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もういっぽん!132話のネタバレと感想】

心技体と言う言葉がありますが、これは今の世界ではどこまでそうなんでしょうね。

確かにこの漫画みたいにスポーツでよほど優秀な成績を残さないとそれ経由では進学ができないでしょうからね。

それはそうとして、漫画で順調に進めば準決勝で当たるとかいった伏線が貼られた場合、大抵どっちかの学校が負けてしまいますよね。

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