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ランウェイで笑って192話【ネタバレ・感想】6月30日掲載少年マガジン

ネタバレ&感想

こちらの記事では少年マガジン『ランウェイで笑って』(猪ノ谷言葉)192話のネタバレを含むあらすじと感想を紹介します。

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ランウェイで笑って【192話ネタバレを含むあらすじ】

ここからは『ランウェイで笑って』192話のネタバレを含む内容です。

  育人の立場から見たランウェイ

ランウェイでなぜ笑ってはいけないのか。

それは笑わない方が服がよく見えるからでした。

しかしこれはEGAOと言うブランドを見せるためのショー。

千雪はランウェイに輝かしいオーラをまとって立つ。

シャルロットと戦う気が満々でした。

育人は千雪に常に笑って欲しいと思ってデザインの仕事をやっていました。

初めて会った時のことを思い出しています。

あの時は自分が自分自身に諦めていてデザイナーになる気なんてさらさらなかった。

でも千雪と仲良くなることで自分自身の日常が変わり始めていたのでした。

きっと自分と同じように千雪と出会うことで変わっていた人間がたくさんいるのだろうと今までのことを思い出していました。

そして過去に会った人だけではなくてこれから会う人も次々と変えていくんだろうなと。

  いつの間にか周りの景色が変わっていた

育人はデザイナーとして見事にこの場所に立つことができました。

千雪は自分のような人間でもパリコレクションに出場することができたと夢見ていました。

そうやっているうちにいつの間にか自分たち2人のことを小さいと馬鹿にする人はいなくなっていたのでした。

自分たちはいつの間にか周りの常識を次々と変えていく。

次の目標は世界を変えることだけでした。

  世界を倒してハイパーモデルになる

自分の服を着た人に笑ってほしいとモデルを送り出す育人。

千雪はランウェイに向かう前にパリに行きたいと笑って答えていました。

それは育人がずっといて欲しい言葉だったのです。

育人はその言葉を聞いていつの間にか涙が溢れていました。

(ここでのセリフは実際の作品内のセリフとは正確には異なりますが、意味は変わりません。)

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ランウェイで笑って【192話のネタバレと感想】

前回は全体、その他大勢から見た見解。

そして今回は育人から見たランウェイと言うことですよね。

最終回直前にふさわしい展開だと思います。

次は最終回手前の前にしてタイトル回収のエピソードですね。

しかし育人って見た目と裏腹に1人称が俺なんですね、いまさらきがついてびっくりしました。

 

 

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