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るろうに剣心・北海道編36話ネタバレ【ネタバレ有あらすじ・感想】

ネタバレ&感想

こちらの記事ではジャンプSQ.『るろうに剣心・北海道編』(和月伸宏)36話のネタバレを含むあらすじと感想を紹介します。

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るろうに剣心・北海道編【36話ネタバレを含むあらすじ】

ここからは『るろうに剣心・北海道編』36話のネタバレを含む内容です。

一週間前斎藤は札幌に潜入していた

斎藤は札幌の地図を持って街の中を歩いています。

それと何者かに斬られた亡骸が街の中で発見されました。

 

斎藤は亡骸を調査している警察官に自分の名前を名乗りました。

すると札幌の警察官は驚くのでした。

斎藤の名前は北海道にまで通っていたのです。

 

剣客兵器が書いたと思われるサインを発見しました。

おそらくはここが第4の戦闘区域になるというサインのように思われました。

札幌県庁にたどり着いた斉藤たち

伊知川に挨拶をする斎藤たち。

ここで先ほど亡骸が誰だったのかという説明がなされました。

実はああいう事件はすでに5件目だったのです。

しかも被害者は官僚とその付き人ばかりが狙われているそうです。

さらに町に住んでいる一般人には全く手出しされないのだという。

 

まずはこういった事件を起こしている犯人たちの目的が何なのかを探ることが先決だという話になりました。

斎藤はこの事件を解決するために 一つの提案をします。

役人の中で誰か一人おとりになってくれと。

そこで自分たちが護衛について犯人を捕まえるのだと。

 

伊知川が適任だということになりましたが当然そんなものは断ります。

斎藤たちは気概のあるものは名乗り出てくれと言って背中を向けてこの場は一旦帰っていきました。

一人の警察官が斎藤たちの家を訪ねてきた

この警察官は新撰組について教えて欲しいようで、新撰組には局中法度というものがあるのだと説明しました。

しかしこの厳しすぎる規律を巡って内部で争いが勃発したこともあると説明します。

 

近藤局長は新撰組の中にできた新たな派閥によって狙撃されて剣客生命を断たれてしまったのでした。

近藤局長が無事ならば新撰組は負けることはなかっただろうと斎藤は説明します。

 

その頃、伊知川は新撰組を相手にするのにふさわしい囮がいると一人の男に白羽の矢を立てました。

 

(ここでのセリフは実際の作品内のセリフとは正確には異なりますが、意味は変わりません。)

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るろうに剣心・北海道編【36話のネタバレと感想】

最近すごく面白くてページ数も増えていて調子良かったのですが、 途中から下書き状態で漫画が掲載されていてびっくりしました。

そういえば、映画の最終編も公開されるしまたブームが来てるんですかね?

そのタイミングだけに下書き状態で雑誌に掲載されていたらやばいでしょう、 休みながらでもいいから頑張って欲しいです。

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