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【ネタバレ感想4話】「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます

ネタバレ&感想

『「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます』4話のネタバレを含むあらすじと感想を紹介します。

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「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます【4話あらすじ】

愛情のない結婚のはずだったのに……公爵様に変化が見えてきて?

ふたりの関係は変わるのか!?

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「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます【4話のネタバレと感想】

エルサは毎日のように畑仕事に精を出し、かわいい花を収穫したりして可愛いです♡

珍しいと思う公爵様ですが、この花ももちろん食べられるとのこと。

さすがはしっかり者のエルサですね~。

 

エルサ夫妻は向日祭と記念の式典に参加します。

向日祭とは初代国王が建国を行ったとき、国民がひまわりの花を掲げて祝ったことを起源とするお祭りです。

 

そんな中、気になる人影が…バルニラ伯爵。セラフィーナのお父さんです。

爵位は伯爵と高くはないものの、急速に力をもつようになり、なにやら考えがある様子。

殿下や公爵様たちも警戒しています。

 

エルサのもとに弟のハンネスが故郷から祭りをみるために上京してきました。

学業優秀な弟は学校を卒業したあと、王都に就職するみたいで、これも公爵様の援助のおかげですよね。

 

ハンネスは姉が結婚先でいじめられていないか、心配している様子。

姉思いのかわいい弟です。

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